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料理初心者

2010.01.17 Sun 16:04
私は料理初心者でしたが
一人暮らしで自炊をすることで
ある程度成長できました
今は初心者を卒業して料理初級者ぐらいにはなれてるはずです

ということで
これまで学んだ"失敗しない作り方"をメモしておきます
料理初心者の人は参考にしてみてください

・味見をする
当たり前ですけど、私はほとんどやってませんでした

・レシピ通りに作る
分量や手順をレシピ通りに作らないと、失敗したときの原因が分かりにくくなります
レシピ通りに作って、成功して初めてアレンジするべきだと思います

・追加は少しずつ
味見をして、なんか足りないなと感じて調味料を追加するとき
少しずつ入れないといけません
一気に入れると取り返しがつきません

・調味料の性質を知る
塩とか砂糖、醤油は何となく分かるのですが
みりんや酒や酢、小麦粉とか片栗粉、コンソメなどがどんな役割なのかを知ると
いろいろと料理のアレンジができます

・調理の常識を知る
これは手数をこなせば自然と身につくと思います
魚の三枚卸の仕方とか(私は知らない…)
パスタの茹で方とかですね

他にもいっぱいあると思いますが
初級者の私から言えることはこれぐらいです

私ももっといろんな料理を作れるようになりたいですね

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濃いねり

2009.11.28 Sat 22:51
濃いねり
なんか味が濃くてクセになるソフトキャンディーです。
ねるねるねるねで有名なクラシエっていう会社が作っているみたいです。
クラシエなんて調べるまで知らなかった…。

私はすっぱいのがあまり好きじゃなくて
マンゴーも好きじゃないので
グレープばかりを買っているのですが
(というかグレープしか売ってないし)
果汁と果肉を90%使っているからか知りませんが
とても濃厚で美味しいです。
やわらかくなったらシャリシャリするのもいいです。


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つけボーマジック

2009.11.07 Sat 20:51
みなさんは明治製菓から販売されている「ヤンヤンつけボー」をご存じでしょうか?
スナックの棒をチョコクリームにぶっさして、ラムネをつけて食べるお菓子です。
子ども向けに作られているため、お菓子の商品棚には
比較的下の方に置かれています。

このヤンヤンつけボー、おかしいんです。(お菓子だけに)
チョコが絶対余るんです。

最初は
「うわー、チョコすくねー。これ絶対途中でなくなるじゃーん」
って思って少なめに付けているんです。
中盤になっても
「うーん、大丈夫かなー? チョコ足りるかなー?」
って思うんですけど
終盤になると
「…あれ? チョコ余りまくりじゃね?」
ってなるんです。

なぜこういうことになってしまうのか
理由は簡単です。
それは

チョコが途中で増えてる

ということです。
納得でしょう?
じゃないとこんなことが起こるはずがないんです。
何度食べて学習しても
毎回チョコが余るんですから
これはもう、チョコが途中で増えているとしか考えられません。
まさにつけボーマジックです。

みなさんもヤンヤンつけボーを見かけたら
買ってみてください。
そして体感してみてください。
つけボーマジックを。

ちなみにチョコが余ってしまうと
棒ではなくて指を突っ込んで
指をなめ回すというとてもお下品でエロチックなことをしなければいけません。(棒もどうかと思うけどね)
人前ではできませんから、
人前でヤンヤンつけボーを食べるときはチョコを余らせないように注意してくださいね。

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ミックスを楽しむ

2009.10.29 Thu 03:39
私は新たな味を追求するため
ある実験を行いました。
新たな味を開発するための簡単な方法の1つとして
「ミックス」があります。
たとえば、ドリンクバーで違うジュースを2種類合体させれば
新しい味のジュースが誕生します。
このように、何かと何かを混ぜれば
新しいものができるのです。
今回私が挑戦したのはこれです。
IMG_0048.jpg
フルーチェです。

このフルーチェと、何かを混ぜて
新しいものを作ります。

さあ、何をミックスするのかなー?



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グミ評論

2009.10.14 Wed 06:12
ぐみずきももんがが
いろいろなグミの評論をしていきます。
秋の夜長は暇なのです。

■ピュレグミ
言わずと知れた有名グミ。
ゼリーのような食感と、甘酸っぱいパウダーが特徴。
リーズナブルな価格で、初心者でも手をつけやすい。
グレープ味、レモン味
最近ではいろんな味が出ているけど、結局上の2つで完成している。

■果汁グミ
昔からあるグミの王道。
何の変哲もない、ただのグミ。
最近はいろいろと変わったグミが出ているので、初心に戻ってこれを食べるのもいい。
量が多く味が濃厚。
一気食いすると、喉が焼ける感覚を味わえる。

■ぷぷるん
コラーゲンをウリにしているグミ。
ゼリーのようなグミを、果汁グミの食感のグミが覆っている。
とても柔らかい食感。
果汁グミと比べると、量が少ない。
口の中で外皮を剥いて、中のゼリーグミを味わうのがももんが流。

■G-Fresh
炭酸入りなのか知らんが、なんか舌に炭酸っぽい刺激があるグミ。
硬め食感のグミに、酸っぱいパウダーが降りかかっている。
ソーダ味とコーラ味、最近ではメロンソーダ味とかも出てるみたい。
ギャバの力をウリにしてる?

■サワーズ
硬め食感をウリにしているグミ。
ウリにしているだけあって、硬い。
味はおいしいわけでもなく、まずいわけでもなく。
私は顎が疲れるのであまり好きではない。

■噛むシゲキックス
こちらも硬いグミ。
最近は硬い食感のグミが流行ってるのかな。
なんせ硬い。
若干、ハリボのコーラグミをパクったような感じがしないでもない。

■ゴールドベア
グミの起源であり頂点であるグミ制作会社ハリボーが初めて作ったグミ。
起源だけど、食感は硬め。
外国産だから、普通のお店では売ってなかったんだけど
最近はコンビニとかでも売られるようになってきました。
量は多めで価格も高め。
一度ご賞味あれ。

■ハリボーグミ グレープフルーツ
私がグミ好きになるきっかけとなったグミ。
甘いグミの上にさらに甘い砂糖がまぶしてある。
食感もちょうどよい硬さで、甘党にはたまらない。
食べ過ぎると舌が痛くなる。

■ハリボーグミ シュネッケン
雑種犬さんのブログでも紹介されていた、変なグミ。
ラクリッツという木の味のグミ。
とにかくマズくて、食えたもんじゃない。
もはやネタ的位置づけのグミ。
手に取る機会があれば、是非購入していただきたい。

■ピュアラルグミ
ピュレグミと名前が似ていて、ちょっとややこしいグミ。
似てはいるけど、食感は別物。
ちょっと硬めの薄い砂糖の外層に、やわらかめの食感のグミが身を包んでいる。
味も濃厚で、おいしい。
外層が砂糖なので、手も汚れにくく、とても親切。

■青春シゲキックス
シゲキックスとは名ばかりの、別物グミ。
シゲキックスが嫌いな人でも余裕で食べられる。
グミの周りにアメが付着していて、ザクザクといった食感が楽しめる。
おいしいけど、量が少なめ価格が高め。

■ポイフル
ピュアラルグミが小粒化して、中のグミがちょっと硬くなったバージョン。
といっても、発売はこちらのほうが先。
小粒でいろいろな味があるので、長く楽しめる。量も多め。

■ギモーヴ
最近発売された、グミっぽくないグミ。
どちらかというと分類はソフトキャンディ。
とても私好みなんだけど、如何せん人気がないのか市場から姿を消している。
好きなのになあ。


以上、グミ評論でした。
グミ購入の際の参考にしていただければ光栄でござる。ニンニンッ!

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焼きなこもち

2009.10.14 Wed 05:18
そういえば、きなこもちチョコの季節です。

IMG_0038.jpg

近所のミニストップでは、「焼きなこもち」というチロルチョコが売っていました。
きなこもちチョコの思い出といえば
高校のころにこれが初めて発売して
あまりの美味しさにコンビニで箱買いしてしまったということです。
店員さんの苦笑いが今も忘れられません。

まあ、それほどまでに私はきなこもちチョコを愛しているのですが
この焼きなこもちは一体どんな感じなのか。

早速開封して、食べてみると
中にウェハースが入ってるじゃないですか。(ウエハース?どっち?)
なるほど、これを焦げ目に見立てて「焼きなこもち」なわけですな。
まあ、ウェハースはないよりあったほうがいいですよね。
おいしかったです。
ちなみに画像のバーコードの下のもちさんは
やきもちを焼いているようです。
オリジナルゆたんぽプレゼントキャンペーン
こんなのもしていました。
これから寒くなってくるし(ストーブないし)
10点貯めて応募してみましょうか。

って締め切り2月28日じゃないか。
冬終わっちゃうよ。

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うっふぷりん

2009.10.05 Mon 03:18
うっふぷりんというプリンを売っているプリン専門店が
おうちの近くにありました。
今まで、「うっふぷりん」という看板を無視していたのですが
よく考えると私はスイーツ(笑)が好きで
プリン専門店、つまり
めちゃうまいプリンを売っているお店を無視している状況って
おかしくないのかこれ
ということなので、買うことにしました。

名前からしてふざけているプリンですが
見た目とは裏腹に、とてもおいしそうで本格的なプリンでした。
プリンのくせに300円近くするというので
プッチンプリン3個分の満足感が得られないといけないわけですが
それはそれは、とても満足いたしました。
ちょっとかためでおいしかったです。
これだから甘い物はやめられないんです。
まったく。

 


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