RSS|全記事|管理

カットカットカット

2010.05.25 Tue 22:46
タイトル「カット」だけだと
短くて、なんか被りそうだったので
3回書いてみました。
それだけです。

カットというと
何を思い浮かべますでしょうか。

そうです。
散髪のことです。
髪を切ることを「カット」って言いますよね。

今回
この記事で話したいことは
その散髪の「カット」のこと。

ではなく

テレビの「カット」のことです。

テレビのカットとは
シーンに区切りを付けることをいいます。
たぶん。(調べるの面倒なので、適当に言いました)

時に、必要のないシーンを編集するときに
カットしてしまうこともあります。

テレビを注意深く見ていると
そんなシーンが数多くあることが分かります。
特にバラエティね。

カメラが切り替わるシーンなんかは
結構カットが入っていたりします。

カットされているであろうシーンを見ると
「ああ、この後の展開は面白くなかったからカットされたんだろうな」
と思ってしまいます。

昔はそんなこと思わずに
ただ単純に楽しんでいたんですけどねえ。

大人になるにつれて
知識が増えてしまってダメですね。
物事を単純な視点で見られなくなってしまいます。

これを嘆くか喜ぶかは人によりますね。
私は喜ばしいこととは思います。

でも、進行的に、ボケが入るであろう箇所が完全にカットされているシーンを見ると
ボケた人がかわいそうに思えてきます。

テレビでは基本的に面白いことが連続して起こっていますが
その裏では失敗の連続なんでしょうね。

あ、この記事面白くない…!
まとめられない!

ってことで終わりです。

スポンサーサイト
カテゴリ[] | Comment(0)| top↑ |

ピンポン7

2010.05.25 Tue 04:02
ピンポン7

っていうゲームをしていました。

卓球のラリーのゲームです。

難易度がなかなかに高くて
クリアするまでに結構やってしまいました。

クリアすると、クオカード500円分が50人に当たるキャンペーンに応募できるということなので
必死になってやっていました。

途中で、自分の集中力のなさと
詰めの甘さに苛立ちを感じ
自分をけなしながらプレイしていました。

どうして最終ステージで、あと3回ラリーすれば勝ちというところでミスするのか。
残りの球がたくさんある状態で、どうして追い詰められるのか。

自分の甘さにほとほと愛想が尽きました。

たかがゲームですが
いかに自分が情けないかを知ることができました。

そして最後。

「これで行けなかったら寝る」「カッターで指先を切る」
という決まりを掲げて挑戦しました。

もちろん、カッターで指先を切るなんて
自分で決めたことなので、破ることは簡単ですが
あのときの私は本気でした。


プレイ中も、その恐ろしさにちょっと汗をかいてしまったほどです。

そして、なんとかクリアしました。

危うく、指先をカッターで切るところでした。

まさか、たかがゲームでここまで向きになるとは。

というか自傷行為とかヤバくないか…。
演技性人格障害かもね。フヒヒ




カテゴリ[] | Comment(0)| top↑ |