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人との繋がり

2011.02.22 Tue 07:06
成功するためには
人との繋がりが重要だと思います。

いろんな人とのネットワークを持っていれば
それだけで、人生の難易度が格段に下がるのです。

コネの由来って知っていますか?
コネクションの略です。
コネクション、特に
自分とって良いことをしてくれる関係を
コネといいます。

コネを増やすためには
人といっぱい関わればいいんです。
そうすれば、いろんな種類のコネが作れます。

逆にコネがなければ
全て自分の力で解決しなければいけません。
できる人は出来るかもしれませんが
そんな努力をするよりも、人との関係を作ったほうが手っ取り早いです。

だから人との繋がりは、成功に欠かせません。

私は成功したいなと考えている人間ですが
いろんな人と付き合うことが苦手です。

あまり親しくない人と付き合うのは
気を遣ってしまうのです。
印象を悪くしてはいけない、と思って
いちいち自分の発言を省みます。

人付き合いって本来楽しむべきなのに
それができないのは、私にとってストレスです。
だから、親しい人とのみ付き合うことを好みます。

あまり、成功者には向かない性格なのかもしれないですね。

というか、誰彼構わずに気軽に接している人って
どういう気持ちで接しているのでしょうか。

人に嫌われてもいいや。
みたいな気持ちで、当たって砕けろ戦法でいっているのでしょうか。

確かに、人に嫌われてもいいや
という気持ちで行って
結果的に親しい関係を気づけているのだから
そっちのほうが正解なのかもしれないですね。

でも、なんだろう
そんな人間になりたいようななりたくないような
この微妙な気持ちは・・・。

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運命のボタン

2011.02.22 Tue 06:15
気になっていたので借りてみました。
運命のボタン。

押したら100万ドルもらえる代わりに
どっかの誰かが死ぬというボタン。

そのボタンが
ある家族の元に届けられてからの話です。

そんだけの話で
2時間弱も話が続くのかよ~
と思っていましたが
続きませんでした。

というのもなんか
途中から蛇足が入ってきます。
かなりSF色が濃くなってきて
世界観がおかしくなってきます。

途中の話は、いるんでしょうかねー?
途中から若干、他の作業をしながら見ていました。

ということで話はなんとなくしか分かりませんが
最初のボタンに対する印象と
最後のボタンに対する印象が変わりましたね。

まあ、最初からああいう風になると分かっていたら
誰も押さないと思いますけどね。

運命のボタンとは名ばかりで
ただの出来レースなんだなぁと思いました。
押す方も、死ぬ方も。

そんな映画です。

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ディアゴ○ティーニ

2011.02.21 Mon 04:01
最近CMでやっている、「週間ロボゼロ」。
毎週付いてくるパーツを組み立てて
高性能ロボットを作るという雑誌。

確か値段は2000円弱だったと思いますが
あのロボットがどれぐらいの値段で作れるんだろうと
少し疑問に思って調べてみました。

どれぐらいの値段で作れるかは
何巻まで発行されるかで分かります。

ディアゴ○ティーニの公式Webページで
発行巻数を見てみると
なんと「70巻」。

えー!
完成までに70週間もかかるの!?

しかも1巻あたり2000円だから
14万円!

ありえん・・・。

普通にロボット買ったほうがいいでしょこれ。

しかも完成に1年半かかるなんて。
完成までにもっと性能のいいロボット出るって。

うん、まあでも
物好きな人は買うんでしょうね。

どうせ物好きしか買わないんだから
60巻以降の値段を5000円とかにしても
文句言われないんじゃないかなぁー。

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es

2011.02.21 Mon 03:44
esは、実際に行われた実験を元に作られた映画です。
元ネタとなった実験の内容は
スタンフォード監獄実験、と名付けられていて
被験者に看守役と囚人役を与えて
実際にどのような行動をするかをテストするというものです。

映画では、報酬4000マルク(約25万円)で
2週間拘束されるという内容で募集し
主人公はそれに応募。
そして、囚人役をすることになりました。

最初は看守役も囚人役も
和やかなムードなのですが
次第にそれがなくなっていき、本物の監獄のような状態になっていきます。

元ネタのスタンフォード監獄実験では
普通の人が特殊な肩書きを与えられると
その肩書きのような行動をしてしまう
ということを証明するために行われ
見事証明されました。

この映画も、スタンフォード監獄実験と同じく
時間が経つに連れて
看守役は看守のような行動をし
囚人役は囚人のような行動をしていきます。

次第に過酷になっていく実験は
果たして無事終わることができるのでしょうか。

そんな映画です。

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タイミングは大事

2011.02.20 Sun 18:30
本日帰省予定でしたが
帰るタイミングを逃してしまったので
結局一人暮らし続行です。

電車で帰ってもいいのですが
パソコンのない生活は勘弁です。

まあ、就活で大阪に結構用事あるし
帰らなくてもいいかなぁと思いました。

あー、PS3を実家に置いておくんじゃなかった。
やることがない。

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メメント

2011.02.20 Sun 02:18
メメントは、記憶が数分しか保たない主人公が
妻を殺した犯人を捜す映画です。

まず最初に観たときは
何が何だか分かりませんでした。

なぜなら、
物語は最初からクライマックスだからです。
そのままの意味で受け取ってもらえたらいいです。

そう、物語は最後から始まるんです。
事件を解決した瞬間からです。

そして物語は進んでいき(戻っていき)最後に全てが分かる仕組みです。
なぜ主人公は事の真相にたどり着いたのか。
それが、彼の無くした記憶と同じような感覚で観ることができます。

物語自体はよくできているのですが
見にくい見にくい。

イメージとしては
DVDのキャプチャー選択を、逆から選んで観ているような感じなので
話を繋げていくのが難しいです。
特に最初の方は何が起こっているのかすらわからないです。

しかし物語が中盤あたりにさしかかっていくに連れて
なんとなく繋がりが分かってきます。

まあなんというか
2回目を観るのが楽しい映画です。
ああ、そういうことかーってなります。

ただ完全に理解するには
解説サイトを見たほうが手っ取り早いです、はい。

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リトルダンサー

2011.02.19 Sat 22:21
リトルダンサーは
小学生(かな?)の男の子が、バレエをするお話です。
男がバレエなんて。
周りの反対を押し切って、自分の好きなことをやる。
そんな青春映画です。

なんか似たような話が日本のドラマにもありましたね。
ウォーターボーイズ。
あんな感じですね。

でも基本的に日本の青春ドラマは
ご都合主義なところやお約束的な場面があって
私はあんまり好きじゃありません。
主人公が批判されて、
それに対して主人公がなんかすっげぇかっこいいこと言ったら
大抵解決してしまうような、そんな場面を見ると寒気がします。

しかしリトルダンサーにはそういう露骨な場面がありません。
日本の青春ドラマを見ていると
「え、ここでそんな対応しちゃう?」
という場面が多々見受けられます。

主人公の少年がいろんなコトに心揺れ動いて
成長していく姿に感動します。
家族の絆にも感動しました。

バレエの先生とのお別れが
ちょっと切なかったです。
でもそれも、この映画のいいところだと思います。

私はこういう青春映画が好きです。

ただ、外国映画の世界観がわかんねぇ。
あんな大規模なストライキとかないから
価値観がわかんねぇ。

そこらへんは、なんとなくで見てました。
へえ、そういうもんなんだなぁと。

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トゥルーマン・ショー

2011.02.19 Sat 22:02
トゥルーマン・ショーは設定からよくできた映画です。

それにしても、映画の感想ってどこまで書いてもいいのでしょうか。
この映画に関しては
その真実が割と早い段階で分かるのですが
それを書いてしまってもいいのか悪いのか。

できれば私は、この世界観をネタバレしたくないのですが
それを書かずに何を書けばいいのやら。

中盤の、主人公のはっちゃけ具合と
それに対する周りの反応が面白いです。

とにかく、世界観がおかしいです。
おかしいが故に、いろんなことが面白く感じられます。

そんな映画です。

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どこで間違ったのか

2011.02.19 Sat 19:07
頑張って早起きしてみる
 ↓
昼頃に眠たくなる
 ↓
我慢して起きておく
 ↓
夜に限界がくる
 ↓
うたた寝する
 ↓
0時ごろに目覚める
 ↓
寝られない
 ↓
深夜まで起きる
 ↓
昼頃目覚める

早起きしようと頑張ったのに
結局次の日から普通の生活に戻ってしまう。

一体、どこで間違ってしまったのか!?

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逆効果

2011.02.19 Sat 07:20
就活において
百数十社もの企業にエントリーしている人。
無駄だと思います。

管理できるのかそれ。

そんでもって、その企業全部の企業研究ができるのですか。

まず無理でしょう。

数撃つよりも
ある程度絞って
しっかりその企業のことを研究して選考に挑むべきです。

「落ちても他があるからいいや」
って、そんな気持ちで選考に挑んでいたら
いつまでたっても内定もらえないと思います。

まあ私もまだ内定貰ってないので
偉そうなことは言えないのですが・・・。

なんか、ひたすらエントリー数を自慢しているような人が
いるのが許せない感じです。

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