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白いところ残さない

2011.05.23 Mon 15:59
「白いところは残すか残さないかと言われれば、残さない」

さて、これは何の話でしょうか。

そう!

答えは、爪。
カンタンですね。

以前の記事に目を通していた方にとっては
サービス問題だったのではないかと思います。

ちなみに私が同じような問題を出されたとしたら
答えられる自信がありません。
問題の内容が大ざっぱすぎます。
私は塗り絵だと思いました。

そんなことはさておき
私は爪の白いところを残さない派です。

そもそも事の発端は
友人との会話でした。

私はそれまで、爪は深爪ギリギリのところまで切るものだと思っていたのに
その場にいた友人2人は
「ちょっと残す」と言いました。

カルチャーショックでした。
おばあちゃんから教わった爪の切り方が
全国、いや、全世界、いや全宇宙共通だと思っていたのに。
っていうか、それしかないと思っていたのに。
まさか、「ちょっと残す」という選択肢があったなんて。

しかしよく考えればそうです。
爪を髪の毛に置き換えてみれば
私は、「散髪=坊主」的な方法で爪を切っていたわけで。
ヘアスタイルを整えるという言葉が「髪を切る」に変化しているのであれば
髪を切るというのは、坊主にするという意味ではなくて
髪を短くするという考え方が正しいはず。

だとすれば、爪を切るということは
爪を整えるということですから
爪の白い部分は少し残すべきなのかもしれません。

と、爪を切っていて思ったのですが

「どうでもええわ」

と、内なる自分に言われた気がしたので
いつものように全部切りました。

ちなみに、これの1つ前の記事で
「爪を切ろう」といって
そこからこの記事が完成するまでの時間に
謎の3時間ほどの空白がありますが
決して、爪切りに3時間かけていたわけではないので。

かといって
この記事の推敲に3時間かけていたわけではないので。
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